炭焼十字軍出前プラント〜公園、果樹園、造成現場で
〜炭化リサイクルで土壌改良剤に利用〜

炭焼十字軍出前システム
こんなとき〜現場で炭焼き日量1.5トン
こんな場所〜ダム、国立・国定・県立公園、果樹園、造成現場
リサイクル品は、炭、木酢液は土壌改良剤、水質浄化材で利用

炭焼十字軍出前プラントの概要(日量1.5トン)
作業施設、設備 炭化施設(現場)土地200坪(材料置き場100坪、作業施設100坪)
置き場100坪
事務室20フィートコンテナ(机x1、電話x1、椅子x4)
切断室丸のこx3、テーブルソーx1(20フィートコンテナ)
木割室木割機x3(20フィートコンテナ)
炭化設備炭焼十字軍x5(10フィートコンテナ5台)
その他設備トイレx1、LPG集中タンクx1(別途)
保管設備エコバルクx10台、フレコンバックx30枚/月
道具類チェンソーx2
炭材(日量)木1500kg
炭(日量)300kg(フレコンバッグ1個)
木酢液(日量)300リットル(エコバルク1/3個)
施設期間14日
施設費用1億円500万円
設置・調整・運搬費210万円


お問合せは、 jujigun@showakikaku.co.jp
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