新商品発表
リース事業経営システム
―年利換算10.5%以上で運用を―
●概要
背景(リース市場)
・リース会社は不動産投資の失敗、契約企業の倒産などの影響から、新規リース契約の引受拒否を継続中。
・銀行は資金が余っているが県保証以外の融資は拒否。
・クレジット会社はゴルフ場などの不動産投資の失敗で引受する体力がない。
背景(新規事業進出希望者)
・資金はあるが受注活動に経費がかかる。
・やる気はあるが新規事業が見つからない。
・銀行預金では0.01%で運用先がない。
・専門知識がない。
リース事業経営システムとは
弊社はソフト(瓦小町・サイディング小町)、環境装置(炭焼十字軍・蒸留十字軍・木炭顆粒化システムなど)、
炭製品などを展開していますが、リース契約希望者が多く問合せが続いています。
対象:新規事業希望者
衣料、土木、建築、木材、林業、自動車関連、金属加工・・
資金:500万円〜10億円
受注支援システム
リース契約の受注する支援を行います。
リース契約回収表
<問い合わせ先>:広報担当 榎本和男
〒492-8439 愛知県稲沢市七ツ寺町70−4 TEL 0587(36)3271
(2002年8月10日発表)
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